

とっとパーク小島で20cmクラスのアジが爆釣!
とっとパーク小島に着いたのが13時頃。入場料1,500円を払い入場。

とっとパーク小島はこんな感じで桟橋が沖に向かって延びていて、左側が和歌山、右側が大阪になります。
前回、階段降りてすぐの大阪側で小アジが爆釣したのと同じ様な場所が空いていて釣りを始めようと準備していたところ、
隣の方から
「その場所で最初してたんやけど、根掛かりが多くて、、移動したんですわ。気をつけなはれ」
って助言をいただき、場所を救助船のある端っこに移動しました。
とっとパーク小島は売店で釣具、餌、氷なども販売されているので手ぶらでも釣りをする事が可能です。
- 解凍済アミエビ2kg@850円
- 氷@200円
- サビキ@380円
を購入。

サビキはフィッシングマックスのプレミアムサビキピンクスキンの針9号。
友人は中古のサビキのハゲ皮を使用。網カゴは互いに20号を使用。
サビキの違いが釣果に影響あるのか?

サビキするのに絶対にあれば便利なのが、すいこみバケツ。
サビキのカゴをバケツに入れて上下させるだけでアミエビがカゴの中に入るので手も汚れませんし、手返しが良くなります。
すいこみバケツもとっとパークの売店で販売されています。
2026年2月3日は大潮で干潮が12:04、満潮が17:34。
満潮を10分、干潮を0分として干潮から満潮の上げ3分、満潮から干潮の下げ7分がよく釣れると言われているのですが、
ドンピシャ上げ3分にあたり、釣果は、


20cmクラスのアジが爆釣!
前回の小アジ(15cm)よりもサイズアップは嬉しい誤算です。
このクーラーボックスの写真はクーラーの底1/3くらい氷が入っていたので、最終的に底の氷を取り除き、

10Lのクーラーボックスが満タン!
13時から15時過ぎまで2人で2時間での釣果です。
ちょうど、アミエビが無くなったのとクーラーにも入らないので納竿です。
営業時間終了の18時まで釣りをしていればおそらく10Lのクーラーをもう一杯満タンに出来るほど釣れましたね。
サビキの違いでの釣果の差はと言うと、
明らかに私のピンクスキンの方が釣れました。

私は1投1キャッチでほぼ100%で魚を釣る入れ食い無双でした。
たまにゲストでサバ、フグが来ました。
アジ狙いならば底、サバ狙いならば底から中層で釣れてました。

魚はさみ、クイックリリーサー、すいこみバケツ、水汲みバケツはサビキ釣りするならば持っていた方が良いです。
私は地味に持ち運びやすさでダイワの10Lのクーラーボックスも気に入ってます。
めちゃくちゃアジを持ち帰ったので捌くのが大変でした、、
数を数えてないんですが、友人が20匹欲しいとの事で残ったのが50匹以上、、
あっちこっちに配りました。

とりあえず刺身で頂きました。
アジの刺身は生姜醤油で間違いないですね。新鮮なので食感がイイ!
アジを仕入れに行くならばとっとパーク!で間違いない(笑)爆釣中!
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