
午後から釣りに行き釣れる所って、、
- とっとパーク小島(岬町)
- 千早川マス釣り場(千早赤阪村)
とっとパーク小島は15時以降の入場料が1,000円と通常1,500円よりも500円安くなるのでとっとパーク小島に行ってきました。

2026年1月下旬とっとパーク小島で小アジが爆釣!
2026年1月27日の15時〜17時30分にとっとパーク小島でサビキ釣りで子アジ(15cmクラス)が大漁に釣れました。

小さいアジを頑張って捌きなめろう、南蛮漬けで頂きました。美味かったです。
今回の釣果で満足だったのですが、アジだけに味を占めた友人の休日、


爆釣!です。
前回と違い釣り始めの14時頃のアジはサイズアップで20cm超えも何匹か釣れました。
前回と同じ時間帯(15時〜)に釣れるのは小アジ(15cmサイズ)ばかりです。


この日(2026年1月29日)のとっとパーク小島は和歌山側から大阪側に向かい爆風でして、和歌山側での釣り人ほぼおらずに大阪側で皆釣りをしていました。
友人のライントラブルを直していると、そんな爆風で私の愛用しているニューエラダイワコラボの帽子が飛ばされて、、海に落下して潮に流されてさようなら、さようなら、さようなら
次回から釣りの帽子は自作した海賊版マルキューキャップ使います。

ダイソーの水汲みバケツ、フックリムーバー(リリーサー)が大活躍!

最終的に10Lのクーラーボックスが満タンになりました。
餌のアミエビはとっとパークの売店にて解凍済みが2kg@850円で販売されているので便利です。
とっとパークは水深あるのと潮の流れも速いので網かごは20号を使用しました。
サビキはとっとパークで有効と言われるウイリーサビキ6本針を使いました。針の号数は忘れましたが7号くらいだったかな?
そんな大漁のアジなんですが、急遽翌日にスノーボードに行く事になりまして、捌く時間がない為に友人に全て託しました。
魚を捌けない友人、自宅の包丁が着れなさ過ぎて、翌日にホームセンターにて、
3徳、ペティーナイフを購入したらしいんですが、アジではなく自分の手を捌いてしまったそうです、、
小アジは頭を付けたまま大名下ろし、腹骨を取り、血合い骨をV字カット、皮を包丁の背で引くと簡単に捌けます。
アジは小さくても味は良いので刺身やなめろうなんかをアテに飲みたいですね
こんな事を書いていたら、アジ食べたくなってきました。
とっとパーク小島に仕入れに行きますか(笑)
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