小学校入学準備にラベルライター、テプラが大活躍!【算数セット】

早いもので、3月、ほんと、小学校入学のお子さんがいる家庭では、バタバタと忙しい季節です。

マツカタも、息子の小学校入学時に、バタバタとしてましたね。

今日は、そんな小学校入学準備、あれば絶対に便利な、ラベルライターを紹介します。

小学校入学、持ち物全てに名前を書くのが大変!

小学校入学、
教科書、文具、体操服、上履き、上履き入れ、算数セット、、、、ちょっと色々と多すぎて忘れてますが、、

特に、算数セットのおはじき、一つ一つ全てに、名前を書く必要がありました。

そう、小学校入学に向けて、親が遭遇する、おはじき地獄、、

一応、算数セットの中に、名前を書くシールが付属してますが、、まぁ小さいし、数も多いです。おはじき全部に名前を書いて、貼り付けるとなると、夜なべで大発狂な作業です。

そんな作業を軽減してくれるのが、ラベルライターと言う機械。

ラベルライターと言えば、テプラ

キングジム ラベルライター テプラPRO  SR150 オフホワイト

ラベルライターと言えば、テプラ。

昔、仕事でそのネーミングを始めて聞いた時、

MATSUKATA
えっ?天ぷら??

ちょっと古いですが、ポータブルカセットプレイヤーの事をウォークマン(ソニーの商品名)って言ってましたよね?

それと同じで、ラベルライターと言えば、テプラ(キングジム)です。

マツカタが買ったのは、当時も今も、amazonで一番売れ筋(2017.03.05現在)、

キングジム ラベルライター テプラPRO SR150 オフホワイト

使い方は、ワープロ、パソコンの文字入力なんかと同じような感じで、出力したい文字を入力し、ラベルテープに印刷します。飾り枠や、絵文字なんか種類も豊富にあります。
台紙が少々、剥がしにくいですが、ラベルはシールとなってます。

ラベルの幅のサイズは様々ラインナップされてます。

今回紹介した、テプラPRO SR150では、4,6,9,12,18mmの幅のテープに対応してます。
24,36mmのテープに対応する機種もあります。

ちなみに、算数セットのおはじきには、4mm幅のラベルを使いました。

4mm幅は一番細いラベルなんですが、色鉛筆なんかの名前入れにも使うので、重宝しました。
何回か買い足す程、使ってます。

ラベルは、オーソドックスは白地ですが、色も色々とラインナップされてます。

キャラクター柄なんかのラインナップもありますね。

テプラについての詳しくは、キングジムのホームページのテプラ商品情報を参考にしてください。

布製品にはアイロンラベル

上履き袋や、巾着袋なんかと、何かと布製品も小学校には持っていきますが、それらに名前をつけるのに、アイロンラベルがあります。

通常のラベルと同様に出力しますが、貼り付ける時に、アイロンで熱を加えるで、布製品に貼り付けるが出来ます。

マグネットのラベルなんかもありますよ。

注意しなければならないのは、アイロン、マグネットラベルには、オートカッターと言って、自動的にラベルをカットする機能が、テプラPRO SR150にはついてますが、オートカットは使えないので、市販のハサミ等でカットする必要があります。

ほんま、あの、算数セットのおはじきに名前を入れる労力を考えたら、テプラはエエ仕事してくれますので、オススメです。

ラベルライターはカシオからも出てます

マツカタは自分が使用していたので、テプラを紹介しましたが、

ラベルライター、テプラが一番、需要があると思うのですが、カシオからも販売されてます。

amazonでカシオの一番売れ筋のラベルライターは、(2017.03.05現在)

amazon限定モデルです。

キングジム、カシオがラベルライターの二大メーカーかな?と思いますので、迷ったら、どっちか買っとけば間違いないと思います。

マツカタは、テプラ推しです。

算数セット用のシール、売ってるのを発見してしまいました。
やっぱり、この算数セット用って所が、完全におはじき対策ですよね(笑)

 

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ABOUTこの記事をかいた人

matsukata

厄年を終え43歳になりました。 スノーボード歴20年以上、アウトドア、D.I.Y、料理、酒、バイク、、、趣味多数、、 大阪出身。恋愛、結婚を機に上京。東京での生活も10年そこそこの時の本厄の年、 ボーダー嫁のゲス不倫が原因での離婚。最愛の息子と離れての生活を余儀なくされる、、 そんなこんなで、これからの人生の春を信じて奮闘中!!