三泊四日の北海道スノーボード旅行。
その宿でチョイスしたのが、プレミアホテルCABIN札幌。
なぜ、その宿にしたのかは、ツアー会社の選択肢のホテルから、すすきのへ一番アクセスしやすかっただけの理由です。
結果、その選択は今回の北海道スノーボード旅行を充実のものとさせて頂きました。
そんな快適で最高だったプレミアホテルCABIN札幌を紹介したいと思います。
わかりやすく!チャンネル(北海道)
でも、感覚は人それぞれなので、マツカタ的なプレミアホテルCABIN札幌の印象をあえて書きます。
すすきのへのアクセスが抜群
プレミアホテルCABIN札幌にした理由がすすきのに近いからなんですが、
ほんまにすすきの歓楽街まで、1ブロック先歩けば、たどり着けます。
すすきので遊ぶには抜群の場所です。
近くにはコンビニのローソンがあります。
札幌では有名なラーメン屋、信玄も目と鼻の先です。

アメニティーの充実
まぁ、ホテルなので普通のことなんですが、
プレミアホテルCABIN札幌のアメニティー類は他のホテルよりもワンランク上だと感じました。
特にマツカタが感じたのは、使い捨ての歯ブラシ。
極細の歯ブラシのような感じで、使い捨ての割には、かなり調子が良かったです。
部屋にはドライヤーもあります。
部屋は

部屋の感じは特に特化した感じでもないですが、
- 空気清浄機(加湿機能付き)
- ズボンプレッサー
- 電気ケトルとお茶
- 各端末対応のモバイル充電器
- 冷蔵庫
- 金庫
そんな感じのものがあり、充実してます。
マツカタと相部屋の友人Bは喫煙者なので、部屋で喫煙できるのは魅了ですが、
マツカタみたいな禁煙者にはマイナスかなぁ、、
(確認してませんが、禁煙ルームもあるかもしれません)
浴衣ではなく、作務衣が用意してあり、作務衣着用で大浴場へ行くことができます。
天然温泉の大浴場
プレミアホテルCABIN札幌の魅力の一つ、ビジネスホテルなのに天然温泉の大浴場があります。
併設する建物に大浴場はあるので、ホテルのB1に降り、温泉施設のエレベーターにて2Fの男湯。
大浴場までのアクセスが、少々面倒なんですね。
お風呂は、
- 天然温泉(鉄分系)
- ぬるめの泡風呂
- サウナ
- 水風呂
- アカスリ場(有料)
となってました。
シャンプ類はDHC製品です。
別に露店風呂があるんですが、男湯の2FからRF(4F)まで室外の階段で登る必要があります。
雑居ビルの非常階段のような感じで、露天風呂へのアクセスはめっちゃ寒かったです。
一応、階段には床暖房がついてるとの事でしたが、冬の札幌の気温には、屁のツッパリにもならなかったです。
なので、マツカタは初日だけは露天風呂に入りましたが、以降は入りませんでした。
露天風呂には、大画面のテレビがあり番組が放送されてますが、頭に積もる雪が冷たすぎて長居できませんでした、、
朝食バイキングの調子が良い?
マツカタら、すすきのナイツでハッスルしすぎで、滞在中に朝食を食べなかったんですが、
ホテルのエレベーター内に書いてありましたが、楽天の札幌のホテルの朝食ランキング5位と微妙なランクなんですが、
海鮮系の刺身なんかが多数用意されており、朝から勝手丼で食べられます。
週末限定みたいですが、イクラも用意されるとの事です。
最終日に友人ETが朝食を食べようかと悩みレストランへ行ったみたいですが、前日のジンギスカンが残っており断念したそうです。
レストラン見た友人ET情報では、スープカリーなんかもあり、非常に充実のラインナップだったそうです。
ご飯以外にもパンもあり、その種類も豊富だったとの事でした。
一回くらいは朝食を食べたいと思ってたんですが、、
すすきのナイツ、、ハッスルしすぎましたわ、、
次回再訪の際には、すすきのナイツほどほどに、必ず朝食を食べたいと思います。
ちなみに朝食バイキングのお値段は、1,200円です。
宿泊者以外でも食べられるみたいですが、
マツカタらが宿泊していた期間は、当分の間は宿泊者以外は受付していないとの表記でした。
従業員の神対応
プレミアホテルCABIN札幌に宿泊して一番感じた事は、従業員の対応の良さ。
ほんま、全てにおいて神対応でした。言葉遣いもめっちゃ丁寧でした。
サービスの鏡だと思いましたね。
札幌すすきのステイなら、プレミアホテルCABIN札幌で間違いない!!
再訪の際は絶対にプレミアホテルCABIN札幌に宿泊です。
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